小説と音楽を携えて森を歩く
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2017-01-09 (月) | 編集 |
なお虎

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の始まりです。
オープニングの掴みは直虎(柴咲コウ)の活躍を暗示し好感度良しでした。
小林薫、市原隼人も初回から登場し面白くなりそうな期待も膨らみました。

しかし、オープニングテーマソング(ここでは単に音楽と呼ぶことにします。)
はどうでしょうか?
龍馬や八重の桜、真田丸のようなインパクトがありません。
ドラマの決め手の一つに音楽があると、いつも思うのですが。

その音楽が岬としては不満が残りました。

ワクワク、ドキドキしないし、高揚感も沸き起こらない。
何かを訴えかけるようではなく、郷愁を誘うようにも聞こえないが、
いつのまにか耳に馴染んでいたという音楽になるのだろうか。

柴咲コウ自身に大きなインパクトがあるので、
今後の活躍に期待したいと思いまする。(^^)v

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この記事へのコメント:
\(^▽^)/
関係ない話ですが
柴咲コウで以前見て笑ったネタがありました。
「柴咲コウの怒ってるような笑顔」
ど~もすいません
(笑)
2017/01/14(土) 08:54:57 | URL | たまっつぁん #RpRZ5X7E[ 編集]
Re: \(^▽^)/
> 「柴咲コウの怒ってるような笑顔」

どろろ役をやってましたね。
あの顔は特徴があるので一度見ると忘れない・・・
そんな存在感を感じさせます。^^;
2017/01/15(日) 10:58:22 | URL | 岬 #-[ 編集]
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