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小説と音楽を携えて森を歩く
2016-04-19 (火) | 編集 |


楽しかった日々、悲しかった日々、苦しかった日々、そして思い出の日々。

時は流れ、子供達が桜の咲く下を通り卒業していった。

そして孫達もいずれ卒業の日を迎えることだろう。

悔いのない人生を目一杯歩んで欲しいと願う。

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