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小説と音楽を携えて森を歩く
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2015-08-20 (木) | 編集 |
猛暑の中甲子園で力を振り絞る高校球児に明日へのエネルギーをいただきました。

地区予選を勝ち抜いて甲子園にくるだけでも大変なことなのに、
遂に決勝戦までこぎつけた仙台育英と東海大相模、おめでとう!

早稲田実業は残念でしたが清宮くんの打撃は来年更にパワーアップして、
見るものを魅了してくれることでしょう。

最初はマスコミが騒いでいるだけじゃないのかと、半信半疑だったが、
バッティングポーズを見て考えを改めました。
完成の域に近いバットの振りに見えました。

高校生のピッチャーのスピードは概ね120〜13数kmでしたが、
コーナーに決まると中々打てないもんですね。

その中にあって決勝までくるチームのピッチャーは14数kmを投げていました。
プロが投げるスピードとほぼ一緒です。
打撃は水物と言われますが、ピッチャーの良し悪しは確かに勝敗を計算できるものです。

明日・・・今日か(笑)、果たしてどちらのチームに勝利の女神が微笑むか?
東北出身としては仙台育英に優勝旗をと思うが、悔いなく戦って欲しいものだ。

日本の未来は明るい、高校野球を見てそう感じました。


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