小説と音楽を携えて森を歩く
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2015-07-19 (日) | 編集 |
アンテナの障害でテレビが見えません。
こんなとき撮り溜めの録画がとても重宝しています。
日曜日の奇皇后の時間までに直ればいいと思うのだが、修理依頼が遅れてるため無理かな。

ショーンコネリーの「理由」を再度鑑賞しました。
いつ見たのか思い出せません、5年前なのか、10年前かそれ以上か・・・
内容もぼんやりです。レンタルで見た記憶だけです。

理由

話が進んでも一向に記憶がよみがえりません。
こんなことは今までなかったことだよ、本当に参ったな〜。
歳のせいか、痴呆の前兆か、アルツハイマーの一歩手前かと、
不安になっている自分がいた。

そんな訳(理由)である意味新鮮な思いで楽しめました。
しかしな〜・・・しくしく (T T)てな思いですわ。

1995年の映画なのでネタバレで言っちゃいますが、
無実の罪で死刑宣告されたボビーを助けたポール(ショーンコネリー)とその家族を
ボビーが殺そうとするのです。
ポールは命の恩人でしょうに!
なぜ?

それも全然思い出せなかったんです。
ポールの妻ロリーが、ある裁判でボビーにとって不利な証言をしたことだったのですが。

それがこの映画のタイトル「理由」(Just Cause)になっているんでしょう。
なぜ? え? 何故・・・そんな感じで見てました。

サスペンス&謎解きも含んだ、とは言ってもハードじゃなく仕上がってるので、
よく出来た映画だなという思いだけ残ってました。
それは今も同じだったので、いくらかホットしました。(;^^;)汗

ショーンコネリーは歳をとって更に魅力が増したようです。

ポールの娘役ケイトがあの美人女優のスカーレットヨハンセンなのは新発見です。
すぐわかりました。
美人はどこまでいっても美人ですね。
可愛らしいが美人に変わった、そんな感じです。

日曜日の奇皇后がみれないのは参ったな〜・・・

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