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転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
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2013-05-02 (木) | 編集 |

『余命1ヶ月の花嫁』は、一人の女性が送った闘病生活を題材とした日本のノンフィクション物語である。
主人公である長島千恵は24歳ながら2007年(平成19年)4月にすでに末期の乳がんに冒されていた。宣告された余命は1ヶ月。しかし「がんと闘う自分の思いを同世代の人たちに伝えたい」と取材に応じてくれた。
彼女の最大の夢は「ウエディングドレスを着ること」であった。千恵の夢を叶えるため、彼女の恋人・赤須太郎との模擬結婚式を友人たちが計画し、同年4月5日に籍は入れずに結婚式を挙げる。そして模擬結婚式から1ヵ月後の5月6日に彼女は亡くなった。 (WIKI引用)

IMG_0466_convert_20130501230723.jpg
キャスト
長島千恵: 榮倉奈々
赤須太郎: 瑛太
長島貞士: 柄本明
加代子: 手塚理美
花子: 安田美沙子
赤須敏郎: 大杉漣
太郎の母:宮田早苗
キャストの 瑛太はこのような役がぴったりと思います。誠実そうで思いやりがあり、一途な性格だがどこかひ弱さがある。余命後僅かということを知り千恵の夢を叶えるため結婚式を挙げるシーン。しかし千恵の顔が少しも病人らしくないので、今ひとつ悲しみが伝わってこない所が惜しい気がします。


IMG_0467_convert_20130501230751.jpg
千恵が息を引き取り瑛太が号泣するシーンです。親兄弟、恋人がの最後を看取ればだれでもこうなるでしょう。哀しいねい。榮倉奈々の表情に苦しさ、弱り切った感じがでていればもっと涙を誘ったかもしれないと思うと残念な気もします。
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コメント:
この記事へのコメント:
p(^∀^)q
あ、知ってます
これはいいお話だったのに
この映画で主演の女優が「死にかけてる場面なのに顔がプクプク♡」
「全然死にそうに見えない」
などと、散々な評価で(笑)
役者を変えて映画を作り直した方がいいと聴きました(笑)

2013/05/03(金) 15:05:29 | URL | たいまっつぁん #RpRZ5X7E[ 編集]
Re: p(^∀^)q
> あ、知ってます
> これはいいお話だったのに
> この映画で主演の女優が「死にかけてる場面なのに顔がプクプク♡」
やはり、そうですよね。顔色よすぎです。(笑)
2013/05/04(土) 08:40:00 | URL | レスリーノ岬 #-[ 編集]
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