FC2ブログ
転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
  • 08«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »10
2012-07-13 (金) | 編集 |
昨日の出来事 一部始終

九州記録的豪雨、死者18人・行方不明8人に

フォロワーさんを心配してましたが無事なことを知りひとまず安堵しました。
しかしニュースで死者の悲報を知り胸が痛みました。
亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。
記録的なという意味は50年、100年単位の話で、相当酷かったということらしい。
写真やニュースで被害にあった家などを写してましたが、復旧に多大な時間と労力が
かかるでしょう。赤十字などを通じて少しでも支援していきたいと思います。

小沢新党への評価

下へ続く
新聞各紙はこぞって低評価、揶揄、貶しのオンパレードです。
元首相・中曽根大勲位を持ち出してきて新党の大義名分がない、党名に新味に欠ける、
政策に旗幟(きし)鮮明さがない、
留めは国家の芯となる憲法や外交・安全保障についての明確な発信がないときた。

どれも当てこすりや貶めの類で頷けるものがなにもない。
「国民の生活第一」は民主主義は「国民主権」をはっきりみせている。
大義名分に至ってはどこに目をつけてるのかと言いたくなるばかりです。
公約を反故にした現政権の消費税増税を断固反対している。国民が反対している
原発再稼動について明確に「再稼動反対」を言い切った。
憲法や外交・安全保障についても国連主導という明確なビジョンを持っている。

新党と自公民の対立軸は明確になりつつある、いや明確だ。
既得権益を温存して国民に負担ばかり強いる自公民の政策、消費税増税、
原発再稼動、TPP推進と、それに反対する新党という構図になる。

大嘘で強行しようとする自公民を支持するか、国民の生活第一で頑張る新党を
支持するか次の選挙で正しい選択を試されているのではないか。

東京10社巡りを決意

神田明神は見てきましたので、次は富岡八幡宮として途中までいきましたが
雲行きが怪しいので断念。次回に持ち越しました。東京10社は有名です。
しかし小生すべて見ておりません。この機会に(なんの機会かしりませんが、笑)
10社全て見て回ろうと思いました。神社仏閣を見るのは好きですから。
調べていくと小説の中に色々でてきます。それを確認するだけでも、何か
参加してるような気になり胸が高鳴ります。

橋下維新の会、また前言を翻す

大飯再稼動反対、消費税増税公約違反、政府批判、そして国政進出まで
全て前言撤回です。無定見な御仁です。人気が取れるなら涙まで見せる。
一面だけ見て全部否定してしまう。木を見て森を見ず。一本の木が悪いなら
森はすべて駄目くらいの御仁。
とても小生の感覚では支持できません。新党と連携など絶対してほしくない。
それをしたら民主党の二の舞になること請け合いです。

ツイッターとの付き合い方

小生考えること多くあり、今後ツイッターとどう付き合っていくか考えてみました。
SNSなのでコミュニケーション機能があります。それゆえ、ここぞと言う時、
大きな力を発揮することは今までの経験より間違いありません。
東京にいて九州の被害状況をニュースより早くわかります。場合によっては
情報の伝達をすばやく行うこともできます。
一方、あまりのめりこみ過ぎると生活時間に著しく悪影響を及ぼしかねません。
勤務時間の使用も仕事に直結するものは認められているものの、ツイ私用で
使ってしまうことも枚挙に暇がありません。
何のためにツイッターをやっているのか自問自答してみました。
最初は社会のおかしな点を鋭く追及して投稿し共感する人たちと仲間になり
大きな声で少しでも良い方向へ変えて行きたいと思っていたのですが、
長く続けるには遊び心も必要と自分に言い聞かせ、当初の目的から脱線することも
しばしば。ここは原点に帰り、先ず発信すべきことを整理していくことが肝要。
そしてできるだけ生活時間を損ねない範囲での付き合いに終始しようと思いました。
フォロワーもそこそこ付いてきてます。フォロワーの拡大に時間を使うことも
もうないと考えます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
ブログ村ボタンをポチッとお願いいたします。(ペコ)
コメント:
この記事へのコメント:
コメント:を投稿する
URL:
コメント:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック: