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転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
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2019-10-31 (木) | 編集 |
ストラス

MLB WSはナショナルズがチャンピオンの栄冠に輝きました。

MVPはワシントン・ナショナルズ生え抜きのストラスバーグ投手です。

私は野手のレンドンかなと見ていたのですが初戦勝ち投手のストラスバーグがの
敵地での勝利が強い印象に残ったようです。
21勝投手バーランダーに投げ勝ったのはお見事でした。

大谷投手と比べて速いわけではないのに打者はなかなか打ち崩せない。
多彩な球種にキレのあるボールが特徴で、そしてコントロールがよい。

野球は頭脳プレーの一面があるように相手に球種、球筋を読ませない投げ方が重要、
WSみて今更だがそう思った次第である。

ナショナルズはワイルドカードを勝ち上がっての優勝だけにフロッグでなく実力なのだ。

とにかく終盤に強い。

前半点数を取られていても、ソトやレンドン達で終盤ひっくり返す。

顔を見てると負けゲームでも意気消沈していない。
諦め顔でなく闘志を燃やしてる顔を皆がしている。
退場になった監督でさえ闘志をむき出しにしているのだ。

一方アストロズは皆一流プレーヤーだ。
守備も打撃も一番ではなかろうか。
ただ燃やす闘志の熱量において負けていた気がする。

攻めが淡白に映ったように感じたのは私だけじゃないように思う。
塁を埋めてここでヒットが出れば大量点につながる、そういう場面がたくさんあった。
しかし、アルツーべやブレグマンにしても何故か凡退してしまう。

ナショナルズは1点を取りにいく野球をしてたが、アストロズはそれがなかった。

バントすればナショナルズは成功し、アストロズは殆どバントはなし、
そしてバントをたまにすると失敗する。

1点を取りに行く姿勢が明暗を分けたように思えてならない。

ナショナルズ、創立初めてのチャンピオンとのこと、

ナショナルズ、そしてストラスバーグ、
優勝おめでとうございます。



DQWは5千歩となかだるみです。

試練の扉は初級、中級、上級とハイスコアをマークし良い報償を頂きました。
そして試練の扉も後半戦に入り、新しくアップデートされ難易度が少し下がったようです。

9月12日からはじまり、10月31日現在で合計70万歩歩きました。

なのにそれ程ダイエットが果たせておりません。
僅か1Kg減量できたくらい・・・果たして1Kgって減量と呼べるのかしらん?

11月の目標は1日1万歩にします。

無理なくダイエット・・・

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