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転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
2013-09-25 (水) | 編集 |
Movie Walker 見てよかった映画ランキング(9/17~9/23)
1位
エリジウム
『第9地区』で南アフリカを舞台にエビ型エイリアンと人類の戦いを描いた、ニール・ブロンカンプ監督が、マット・デイモンを主演に迎えて描くSFアクション。富裕層はスペース・コロニーに、貧困層は地球に住む近未来を舞台に、余命5日を宣告された男が、永遠の命を手に入れるべく、命の危険にさらされながら戦いに挑む姿を映し出す。

2位
許されざる者
第65回アカデミー賞で作品賞など4部門に輝いたクリント・イーストウッド監督による名作を、日本を舞台にリメイクしたヒューマンドラマ。一度は戦う事をやめた男が、女郎の願いを聞き入れ、再び戦いの世界に身を投じるようになる姿をつづる。主演の渡辺謙をはじめ、柄本明、佐藤浩市ら、日本映画界きっての名優が顔を揃えた力作だ。

3位
ウルヴァリン:SAMURAI
ヒュー・ジャックマン演じる『X-MEN』シリーズの人気キャラクター、ウルヴァリンを主人公にしたアクション。異国の地、日本を訪れたウルヴァリンが遭遇する運命の人との出会いと壮絶な戦いが描かれる。『ナイト&デイ』のジェームズ・マンゴールドが監督を務め、TAO、福島リラという日本人トップモデル2人が映画デビュー。

4位
サイド・エフェクト
名匠スティーヴン・ソダーバーグ監督によるサスペンス・スリラー。致命的な副作用を持つ新薬を患者に投与してしまった精神科医を待ち受ける運命と、新薬にまつわる陰謀のドラマがスリリングに描かれる。ジュード・ロウが精神科医に、『ドラゴン・タトゥーの女』のルーニー・マーラが新薬を投与されるヒロインに扮する。

5位
スター・トレック イントゥ・ダークネス
『SUPER8 スーパーエイト』のJ・J・エイブラムスが名作をリ・イマジネーションし、話題を呼んだSFシリーズの第2弾。宇宙船エンタープライズ号の船長カークとクルーたちがさらなる脅威にさらされる姿が迫力満点に描かれる。TVドラマ「シャーロック」で人気のベネディクト・カンバーバッチが悪役に扮し、彼らの前に立ちふさがる。

6位
風立ちぬ
宮崎駿の『崖の上のポニョ』以来5年ぶりとなる新作は、零式艦上戦闘機(零戦)を設計した実在の人物、堀越二郎と、同時代に生きた文学者・堀辰雄を織り交ぜた主人公・二郎の姿を描く大人のラブストーリー。大正から昭和にかけての激動の時代を生きた人々の物語がつづられる。二郎役の庵野秀明ら豪華声優陣の共演にも注目したい。

7位
マン・オブ・スティール
これまでに何度も映像化されてきた、DCコミックの人気ヒーロー、スーパーマンの新たな物語を『ウォッチメン』のザック・スナイダー監督が創造。故郷クリプトン星を後にし、地球で育ったスーパーマンが強大な敵に立ち向かう姿が描かれる。新鋭ヘンリー・カヴィルが英国人として初めてスーパーマンを演じる。

8位
劇場版 ATARU THE FIRST LOVE&THE LAST KILL
サヴァン症候群に起因する特殊な能力を持った主人公が難事件を解決していく姿を描き、高視聴率を記録した中居正広主演の人気ドラマの初の劇場版。堀北真希が、中居演じるアタルと同じ能力を持った殺人犯に扮し、ミステリアスな物語が繰り広げられる。北村一輝や栗山千明といったテレビ版のキャストが引き続き登場する。

9位
パシフィック・リム
『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロが、巨大生命体と巨大ロボットの戦いを描くSFアクション。深海から出現した巨大生命体に対抗するべく開発された巨大ロボット“イェーガー”のデザインは、日本のロボットアニメを彷彿させる。“イェーガー”のパイロット役で菊地凜子が出演するほか、芦田愛菜がハリウッドデビュー。

10位
ビザンチウム
『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のニール・ジョーダン監督が、再び血塗られた運命を背負った者と人間との禁断の恋を描くラブストーリー。『ハンナ』のシアーシャ・ローナンが、永遠に16歳の風貌をまとったミステリアスなヒロインに扮し、『007 慰めの報酬』のジェマ・アータートンがその姉役を演じる。 

エリジウムがトップに来ている。
注目株であったので納得の評価と思う。
スタートレックやマンオブスティールは
上映から日が経っているので仕方が無い。
それでもトップ10に入っているのは素晴らしい。
エリジウムは見るしか無いね。(^^)v


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