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転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
2012-11-19 (月) | 編集 |
ジョニー・ディップ主演「ラム・ダイアリー」レンタル開始されました。FACEBOOK用表紙画像がフリーでダウンロード・サイトにありましたので紹介しておきます。
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南米プエルトリコの真夏の海辺でのワンシーンです。決まってますね。
この他にも、もう一枚彼自身の苦み走った表紙がありますので、ついでに紹介しておきます。

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キャスト紹介(HP引用)
ジョニー・ディップ

1963年6月9日、アメリカ・ケンタッキー州オーウェンズボロ出身。
ロックグループ“ザ・キッズ”のミュージシャンとしてキャリアをスタートさせ、バンドメンバーとともにロサンゼルスに移り住む。バンドが解散したのち、演技に転向。オリヴァー・ストーン監督の米アカデミー賞R受賞作『プラトーン』(86)など数本の映画に出演後、人気TV番組「21ジャンプ・ストリート」(87~91)で刑事トム・ハンソン役を演じてブレイクする。

ティム・バートン監督『シザーハンズ』(90)での説得力のある演技によって、ハリウッドで最も注目を浴びる人気俳優となり、初めてゴールデングローブ賞最優秀男優賞にノミネートされる。さらに、ジェレマイア・チェチック監督の型破りなラブストーリー『妹の恋人』(93)で再びゴールデングローブ賞にノミネートされ、不動の人気を得る。その後も高い評価を得た『エド・ウッド』(94)で再びバートン監督と組み、3度目のゴールデングローブ賞最優秀男優賞にノミネートされた。

俳優の道を突き進む一方、マーロン・ブランドと共演した『ブレイブ』(97)で監督デビューも飾る。グレゴリー・マクドナルドの小説に基づくこの作品では兄であるD・P・デップとともに共同脚本も担当した。

そして、98年に盟友ハンター・S・トンプソン原作、テリー・ギリアム監督『ラスベガスをやっつけろ』に主演。ハンターのドキュメンタリー映画である、アレックス・ギブニー監督『GONZO─ならず者ジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンのすべて─』(08)ではナレーションを担当するなど、ハンター・S・トンプソンとの固い友情を示した。


アンバー・ハード(シュノー)
1986年4月22日、アメリカ・テキサス州オースティン出身。
2004年より、女優としての活動をスタートさせ、05年、米アカデミー賞Rにノミネートされたニキ・カーロ監督『スタンドアップ』(05)で、シャーリーズ・セロンの若き頃を演じ注目を集め、ニック・カサヴェテス監督「アルファ・ドッグ 破滅へのカウントダウン」(06・未)に出演。08年には、デヴィッド・ゴードン・グリーン監督のヒットコメディ「スモーキング・ハイ」(未)に出演し高く評価され、08年度ヤング・ハリウッド賞を受賞する。09年には、ルーベン・フライシャー監督『ゾンビランド』、ネルソン・マコーミック監督のサスペンス「ステップファーザー 殺人鬼の棲む家」(未)、デリック・ボルテ監督「幸せがおカネで買えるワケ」(未)等に出演。10年には、トロント国際映画祭においてプレミア上映されたジョン・カーペンター監督『ザ・ウォード/監禁病棟』、パトリック・ルシエ監督『ドライブ・アングリー3D』、共同製作も務めたインディペンデント映画『And Soon the Darkness』など精力的に映画に出演。最近では、シャイロー・フェルナンデスと共演したインディペンデント映画『Syrup』の撮影を完了した。

映画に出演する一方、TVドラマでも活躍の場を広げており、米ショウタイム放送の「カリフォルニケーション ある小説家のモテすぎる日常」(07~)等に出演、11年には、1960年代を舞台とするNBC放送のドラマシリーズ「The Playboy Club」にも出演した。また、アパレルブランド“ゲス(GUESS)”11年秋のニューフェイスとしてキャンペーンモデルも務めた。


アーロン・エッカード(サンダーソン)
1968年3月12日、アメリカ・カリフォルニア州サンタクララ出身。
スティーヴン・ソダーバーグ監督『エリン・ブロコビッチ』(00)で演じたジュリア・ロバーツの恋人役などで多くの称賛を浴び、アメリカ映画界でも最高の俳優のひとりに位置づけられている。

初めて批評家の注目を引きつけたのは、ニール・ラビュート監督「In The Company of Men」(97・未)で演じた愛情を軽蔑し、復讐に燃える男の演技だった。多くの物議を醸したこの作品は、その年のインディペンデント映画として最高の収益をあげた1本となった。05年には、ジェイソン・ライトマンの監督デビュー作『サンキュー・スモーキング』で主人公を演じ、ゴールデングローブ賞およびインディペンデント・スピリット賞にノミネートされた。そして08年、ハービー・デント/トゥーフェイス役を強烈な魅力で演じた、クリストファー・ノーラン監督『ダークナイト』が世界的に大ヒットを記録。その後も、ニコール・キッドマン共演、ジョン・キャメロン・ミッチェル監督『ラビット・ホール』(10)、ジョナサン・リーベスマン監督『世界侵略:ロサンゼルス決戦』(11)などに出演している。

その他の作品には、ショーン・ペン監督『プレッジ』(01)、ジョン・アミエル監督『ザ・コア』(03)、ブライアン・デ・パルマ監督『ブラック・ダリア』(06)、スコット・ヒックス監督『幸せのレシピ』(07)等があり、今後は子供向けの古典的作品を恐怖映画として描くファンタジースリラー『PAN』などがある。


マイケル・リスボリ(ボブ・サーラ)
1960年11月27日、アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク出身。
数多くの映画、TVドラマ、舞台で活躍。コメディ、ホラーなど幅広い作品に出演し、俳優としての豊かな才能を証明している。主な映画出演作品には、ミック・ジャクソン監督『ボルケーノ』(97)、ブライアン・デ・パルマ監督『スネーク・アイズ』(98)、ジョン・ダール監督『ラウンダーズ』(98)、スパイク・リー監督『サマー・オブ・サム』(99)、トッド・ロビンソン監督『ロンリーハート』(06)、トニー・スコット監督『サブウェイ123 激突』(09)、ブラッド・ピットのプランBが製作したマシュー・ヴォーン監督『キック・アス』(10)、タマラ・チュニー監督「恋愛の処方箋」(10・未)などがある。また、00年にサンダンス映画祭の観客賞を受賞した『Two Family House』では主役を演じた。今後も、ナンシー・サヴォカ監督『Union Square』(11)などがある。


リチャード・ジェンキンス(ロッターマン)
1947年5月4日、アメリカ・イリノイ州出身。
これまでに70本近い映画に出演してきた、現在ハリウッドで最も需要の高い性格俳優のひとりである。07年にはトム・マッカーシー監督『扉をたたく人』に主演し、世界中から絶賛を浴び、米アカデミー賞R主演男優賞にノミネートされた。また10年のライアン・マーフィー監督『食べて、祈って、恋をして』での演技も高く評価されている。近年の主な映画出演作には、ジョエル&イーサン・コーエン監督作も多く『バーバー』(01)、『ディボース・ショウ』(03)、『バーン・アフター・リーディング』(08)があり、その他にもラッセ・ハルストレム監督『親愛なるきみへ』(10)、ウィル・グラック監督『ステイ・フレンズ』(11)などがある。今後も、ブラッド・ピット主演、アンドリュー・ドミニク監督『Cogan’s Trade』等多数の作品がある。


ジョヴァンニ・リビシ(モバーグ)
1974年12月17日、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス出身。
99年に、ショウウェストその年の新人賞を受賞。以降、幅広い役柄を演じられる人気俳優としての地位を確立してきた。主な映画出演作には、デヴィッド・リンチ監督『ロスト・ハイウェイ』(97)、スティーヴン・スピルバーグ監督『プライベート・ライアン』(98)、ソフィア・コッポラ監督『ヴァージン・スーサイズ』(99)、『ロスト・イン・トランスレーション』(03)、アンソニー・ミンゲラ監督『コールド・マウンテン』(03)等多数あり、近年では、ジョニー・デップと共演したマイケル・マン監督『パブリック・エネミーズ』(09)、歴代1位の興行収益を記録しているジェームズ・キャメロン監督『アバター』(09)に出演。00年のサム・ライミ監督『ギフト』では、インディペンデント・スピリット賞助演男優賞にノミネートされた。今後も、セス・マクファーレン監督のコメディ『Ted』等多数の作品がある。

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