FC2ブログ
転生したらスライムだった件を中心に、ドラクエ、エターナル・ラブ三生三世のコメント、感想など吐きます。
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
2019-10-11 (金) | 編集 |
ヒナタ

リムルがシズさんの願いを引き受け生徒5人のエネルギー暴走を防いだわけ。
生徒クロエ・オベールにシズ先生形見の仮面を渡したのに宿命を感じた。

暴風流ヴェルドラがクロエ・オベールに反応したのは一体何故か?
未来からきた精霊ではない邪悪な気を感じたエネルギー体は何者か?
そのエネルギー体はリムルをよく知っている風にキスまでしてきた、ムムム・・・

リムルはイングラシア王国での仕事を終えて魔国連邦テンペストの帰路へついた。

ユウキ・神楽坂、ミュルマイル、ラミリス、そしてシズさんの教え子5人と知り合った。

シズ先生の教え子に昔優秀な二人の生徒がいたわけ。
一人がユウキ・神楽坂。

もう一人、リムルの帰る後ろ姿をじっと見つめる美人、ヒナタ・坂口その人だ。

その目には敵意が感じられた。
口はキッと真一文字に結び、只ならぬ決意が感じられた。
右手に馴染んだ業物の剣を携えて。

さて、彼女は何者か知り得る範囲で調査した結果が以下のようなわけ。

西方聖教会の聖騎士団長にして、法皇直属近衛師団筆頭騎士なのだ。
日本出身の異世界人。
他人の能力を奪う「簒奪者・コエルモノ」を持つ凄腕の剣士。
十大聖人の一人でもあるわけ。

元いた世界で暴力的な父を殺し、15歳でこの世界に来た。
この世界の下劣な野盗たちを屠るなど、あまり殺しに抵抗がない。
頑固で冷徹な面が目立つが、求めるものは争いのない平等な社会なわけ。

神ルミナスの正体が魔王だと知り戦いの末敗北。配下に下った。

現在ルミナスが人間を庇護する以上、歯向かう理由はなく最も信頼ある部下の一人なわけ。

どう考えてもリムルが無事テンペストへ帰れる気がしない。

リムルに未曾有の危機が迫っていた。
それはリムルの半径数キロメートルにも及ぶ結界で魔力を封じられ、
念話通信も遮断され、外界との通信を一切封じられた。

それをリムルはまだ知らない。

そして遂にヒナタ・坂口はリムルの前に姿を現した。
斯くして実力も腕前もリムルを上回るヒナタ・坂口と死闘が繰り広げられるのだった。

うーん、どう見てもリムルの負けでしょう。
リムル逃げようとしても結界魔法によって封じられてるから逃げられないし、
いくらシズさんとのことは誤解と説明しようとしても頑固なヒナタは聞く耳持たない、
今日耳日曜状態だしね。

この戦い明日詳しく見てみようと思うわけ。


2019-10-02 (水) | 編集 |
ラミリス権能

ラミリスの権能はズバリ食い意地はってること・・・違ーう!

勘が鋭い?
特に自分に向けられた失礼な考え、
例えば「魔王は名ばかりで弱そう」とか?
ラミリス「今とても失礼なこと考えてなかった?」
ってきな・・・ち・が・う!

じゃさ、実力もないのに強がってみせるとか?
例えば魔王レオンなんか「私にかかればワンパンだよ、ワンパーン!」とか・・・違ーう!

ラミリス「あーたワタシをバカにしてるわけ?」

ちょっと冗談言ってたらラミリスに突っ込まれてもうた。^^;;

ラミリスの権能は「迷宮創造」なのよさ。
地下迷宮なら100階くらい作れるらしい。
地上の街を瞬時に迷宮内へ丸ごと避難転移させることもできる。

もっとすごいことは迷宮内で死んだ者ならラミリスのスキルで死者蘇生が可能。
とんでもない能力があるわけ。

ただしラミリス本人が死んだ場合は生き返らないし、
迷宮内のものは外に放り出されるらしい。

迷宮内のラミリスの部下は死なないので無敵なわけ。
ただし命のない人造物などは一度壊されたら元に戻せない。
ゴーレムも人造物なので再び作らないと戻らない。

ぼっちのラミリスにとって唯一の配下はゴーレムしかいなかったわけ。
それを完全に破壊されたのだからラミリスはどれほど悲しかったかわかるのよさ。

リムルは相手の気持ちがわかるスライムなんだな、これが。

精霊召喚のお礼に悪魔を召喚して魔鉱石で作った体を与えて受肉させ、
名前をベレッタとつけた。
ベレッタをラミリスの配下にしたのよさ。
悪魔だけでも相当強いのに、受肉させたら大変な脅威になるわけ。

街一つ滅ぼしかねないのだから。
そんな強さにして名前を与えたんだから、とても恐ろしい強さになった。
あまり恐ろしいことなんで考えることをやめました。^^;;

ぼっちのラミリス、とんでもなく強い部下を一人もったわけ。

喜んだね、喜んだよ、喜んで飛び回りましたよリムルの周りを。
この時ラミリスはリムルをマブダチ認定したんだと思うのよさ。

リムルはまったく気づいてなかったけど裏で嫉妬していたストーカーがいた。
何故かリムルに執着していたのだから気持ち悪いし怖い。

我が呼び出される筈が先を越されたと悔しがっていたわけ。
その者は一度リムルが転生するずっと前にシズさんと死闘を演じたことがあった。

そしてシズさん繋がりでリムルの存在に気がつくのだから縁とは不思議なものだ。

その者も悪魔で原初の黒、別名ノワールと呼ばれたこともあった。

原初の悪魔は7柱いる。そのうちの一人が黒なわけ。

この後どんな展開になるかとても楽しみなわけ。


2019-09-29 (日) | 編集 |
ラミリス

迷宮洞窟に棲む精霊女王ラミリス、その正体は10大魔王の一人でもあるわけ。

とある事情があって堕落して魔王になっちたらしいのよさ。

ラミリス言わく「落ちるのって早いよね・・・」
・・・って人ごとカイ!

日頃の言動はイタズラ好きで能天気な子供そのもの。
堕落した原因は太古に暴走したミリムの怒りを中和した際、
邪悪なオーラをあびたせいで、
その時の記憶を継承しながら転生を繰り返す妖精になってしまった。

そんな寂しいぼっちなのよさ・・・

ラミリス「誰がぼっちなのよーーー、好きでぼっちやってるわけじゃないのよさ!」

あれーーー聞こえちゃったみたいね。^^;

リムルは子供達に精霊を宿そうと精霊女王のところへ出向いたわけ。

ラミリスにとっては待ってましたってわけ。
ずっと遊び相手もいないぼっちなんだもん。
心の中は嬉しいに決まってるじゃん。

だからゴーレムで歓待したのよ。
しかし相手が悪かった、リムルに一蹴されちゃってラミリスが慌てふためいた。

リムルの人たらしは・・・魔物たらしか・・・発揮し新しいおもちゃの交換条件で
精霊召喚を助けてもらえることになったわけ。

結論を言えば召喚は成功し見事精霊が子供達みんなに宿ったわけ。

しかしクロエ・おベールにだけ不思議なことが起こった。
精霊ではなく未来からやってきた危険で邪悪な精神エネルギーが宿ってしまった。

そういえば前回クロエがリムルと会った時ヴェルドラが異様に反応したのよさ。

ヴェルドラって言えば降魔の仮面の勇者に一度負けてるよね。
その気配をクロエ・オベールに感じたように見えたわけ。

でもそれって昔の話で今起きたこととどう繋がるんだろう?
辻褄合わないもんね。

精神エネルギーが未来からやってきたなら、クロエも過去へ行けるんじゃね?
だいたいクロエの姿が子供みたいだけど本当にそうなの?
疑問がいっぱい出てくるわけ。

魔王レオンが探してる子もクロエ・オベールなんだからね。

それを知らないのはリムルだけなわけ。

いつ魔王レオンとリムルは対峙するのかしらん?
そしてクロエの存在を魔王レオンはいつ知るのか知らん?

そだねー第二シーズンが楽しみじゃん。^^


2019-09-27 (金) | 編集 |
ミョルマイル

イングラシア王国城門前でドラゴンに襲われていたミョルマイル一行。
彼は商人で各国の商品を仕入れ売りさばくという商いをしている。

ドラゴンの襲撃に死を覚悟した時救ったのがリムルなわけ。

リムルは変装してたけど情報通のミョルマイルには正体がばれていたのね。

ミョルマイルはイングラシア王国に訪問していたリムル達を招待しご馳走するわけ。
お礼を言ってリムルと仲良しになったのね。

実はリムルはミョルマイルのような商人を探していたわけ。

ミョルマイルみてくれはちょいワルオヤジなのだが根っからの悪ではない。
悪い連中との少しばかりの取引はあるが許容範囲ということらしい。

したたかに商売で生き抜く為には清廉潔白な正直者だけではダメよのさ。

この出会いがミョルマイルの今後の運命を決めるんだよね。
ミョルマイルのキャラデザが見事としか言いようがないのよさ。

2019-09-26 (木) | 編集 |
riza-domann

昨日の結果報告です。

2万1千歩歩きました。^ - ^

レベルは41になりました。

メガモンスター討伐はドラゴンに勝利!

ストーリーは第4章第8話ボスキャラ・リザードマンに勝利です。
かなり苦戦しました。
一昨日は完膚無きまで負かされています。

推奨レベルではまず勝てませんです、はい。d( ̄  ̄)
それより3つ4つレベル上げしとかないと無理ですわ。

あの推奨レベルで勝てる条件は憶測だけど武器防具が星5つの最大レベルじゃないのかな?

ヒートギズモの火炎攻撃の火力は威力が半端ないし、
リザードマンは自分にバイキルトを使ってくる。
救いは二度攻撃をしないことかな。

今日は第4章第9話に挑戦です。
ネットを見るとメガンテで大苦戦してるらしい・・・
って爆弾岩がでてくる?・・・すでに爆弾岩と戦って勝利してるんだけど。

違う魔物がメガンテ使ってくるのかいらん?

というわけで今日も2万歩目指し、ストーリーを進めたいと思います。

2019-09-25 (水) | 編集 |
五人の子ども

異世界から召喚された五人の子供たち。

これって帰ることのできない子供の誘拐だよね。
あまりに酷い人権侵害なわけ。

親たちの悲しみがどれほどのものか、筆舌に尽くし難い。

しかしこちらの人間は私利私欲のために、人間兵器にするため召喚する。

そう思ったらこちらの召喚儀式を行う人たちに無性に腹が立った。
おまけに召喚時に大きなエネルギーが子供達に取り込まれ、
小さな器の子供達にとって、制御できないエネルギーがやがて子供の命を奪ってしまう。

シズ先生がなんとかして助けたいという気持ちがよくわかるわけ。

そういうシズさんの思いを受け止めてやってきたリムルって人の気持ちがわかるよね。
優しいんだな、そして義理堅いわけよ。
そんなところが好きになっちゃうわけ。

さてこの五人の子供達は腕白で問題児なんだよ。
仕方ないよね、短い命だって知ってるんだもん。
大きくなって将来何になるなんて目標を持てないんだから。

生きてるうちにやりたいことやってやる、そう考えても不思議じゃない。

左から三崎剣也、ヤンチャ盛りな勇者の卵。
クロエ・オベール、リムル大好きな不思議な子。
アリス・ロンド、お茶目でおませな金髪娘。
関口良太、ケンヤの内気な親友。
最後の一番右側のゲイルギブソン、クラスのお兄さん的存在。

リムルって人の気持ちを掴むのがうまいんだな、魔物だけじゃないわけよ。
まあ、ランガの脅しもあったみだいだけど・・・(笑)

リムルがいろいろ教えてる内に子供達に慕われるようになっちゃったわけ。

そんな最中、リムルはシズ先生が宿した精霊イフリートのことを思い出したのね。
ならば子供達にも精霊を宿したらイイんじゃねー、となったわけ。

こういうノリって大事よね。

そして一行は精霊女王が棲む洞窟へ向かった。

常に子供達をなんとかしようとの思いがあったから閃いたのよさ。
一般社会でも大事なことなんだよ。
課題を持ってあれこれ考えている内に閃きがあったりするんだ。

転スラは意外と生き方の為になることも言ってるし、やってるもんね・・・違った?


2019-09-22 (日) | 編集 |
神楽坂

カリュブディスをやっつけたリムル達お疲れ様でした。

魔王カリオンも登場してたね、ガゼル王と同じくらいの強さみたいね。
フォビオの事でリムルに手出しをしないとリムルに約束したのは僥倖なわけ。

パンチ一発でカリュブディスをやっつけたミリムは用事があるとテンペストを飛び去った。

すっかり落ち着いたテンペストの町、リムルもシズさんとの約束を果たすため、
ランガと共にイングラシア王国に向かったよのさ。

イングラシア王国が人間の国だったのね。
科学も文化も進んだ見事な街並みに魅せられてリムルは久々に人間界を満喫した?

そこでシズさんに言われていたギルドグランドマスターの結城神楽坂と会ったのね。
シズさんを殺したと勘違いして戦いになったけど、誤解を解いたリムルは偉い。
お詫びに「漫画シリウス」をプレゼントして大いに喜ばれた。

おいおい、漫画シリウスって自己宣伝してるし・・・

結城神楽坂も日本からやってきた召喚者みたいでユニークスキルの持ち主なわけ。
今は隠してるけど実は魔王クレイマンやカリオン級より強い。

今は異世界から召喚された子供たちを保護してサポートしている。

シズさんの教え子の一人なのよさ。
西側諸国の経済を裏側で牛耳ってるロッソ一族との繋がりもある。

東の帝国の裏稼業のケルベロスの総帥でもあるのだ。

結城神楽坂こそ世界征服の野心を抱いた人物なわけ。
もちろんリムルが敗北する日向坂口とは同じくシズさんの弟子同士なのよさ。

今のリムルでは到底勝てない。

強いて比較するなら出会った時のベジータと悟空くらいの差があるわけ。

それが自由組合連合総帥(ギルドグランドマスター)結城神楽坂なのよさ。

主義主張の違いからいづれ衝突は避けられないわけ。

リムルは運命のシズさんの五人の教え子と対面するのよさ。

どんな子供達なんだろうね?


2019-09-14 (土) | 編集 |
カリュブディス

中庸道化連にまんまと騙されて黒豹牙フォビオは暴風大妖渦になってしまった。
ミリムに復讐したい一心が招いた心の隙を突かれたわけよのさ。
目指すはミリムのいる都市リムル!

さてこの暴風大妖渦(カリュブディス)はどのくらい強いのだろうか?
暴風流ヴェルドラの魔素溜から産まれたとされてる。
魔王フレイ(有翼族)が恐れるほどの強さがあり災厄級(カラミティー)と言われてる。

魔物にランクがあり災厄級とは特Aクラスのことであり上位魔人、上位悪魔など。
国家転覆規模の危険度があるよのさ。

その上がSクラス、災禍級(ディザスター)、魔王など。
大国の総力あげてやっと対処可能なレベル。

さらに上が特Sクラス、天災級(カタストロフ)ヴェルドラなどの竜種や一部の魔王。
国家では対処不可能、人類が国家の枠組みを超えて協力し、生き残りの命運をかけるレベル。

13匹のメガロドンも脅威なわけ。
クラスで言えばAクラス、災害級(ハザード)。
街に激甚な被害が及ぶ可能性が高い。

ちなみにイフリートはA+あたりらしい。

こんな魔物が攻めてきたのだからリムル達は大慌てだよ。
迎え撃つは鬼人ベニマル、シオン、ソウエイ、ハクロウ、ゴブリンライダー、
ゲルドとハイオーク達、ガビル達。
助っ人がペガサスナイト。

苦戦するも最後は打ち負かしたのだが、暴風大妖渦を負かしたのはミリムの一発なんだよね。
改めてミリムの強さが目についたわけ。

この戦いで分かったことはリムルの部下達ならAクラスの魔物に対処可能だということ。

みんな相当力つけてるよね。

肝心のリムルの強さは何クラスかここではハッキリしないが
Sクラスに未だ至ってないと思う。
特Aクラスなんじゃないかな・・・個人の評価なので諸説ありんす。(^^;


2019-09-13 (金) | 編集 |
ラプラス

魔王カザリームの配下が中庸道化連なわけ。

魔王カザリームは勇者レオン・クロムウェルに倒されてしまった。
勇者レオンは堕落し魔王レオンとなる。

魔王レオンは中庸道化連にとって仇なわけ。

中庸道化連のリーダーはクレージーピエロのクレイマン、現十大魔王の一人。

ワンダーピエロのラプラス、クレイマンを覚醒魔王にしようと裏で糸を引く。
トレーニーに片腕を切り落とされるも超回復にて元どおり、ユニークスキル「詐欺師」の
保有者、実力を隠しているが魔王クレイマン以上であることは確実。

アングリー・ピエロのフットマンは外見に反して計算高い性格。
オークを利用して魔王誕生計画を遂行していた実行犯。
単なる力比べなら今のベニマル達鬼人より強く歯が立たない。

ティアドロップ・ピエロのティア、魔王誕生計画を遂行していたメンバーの一人。
力はラプラス、フットマンより劣るがクレイマンと同じくらいはありそう。

カザリーム含めてこの四魔人はデスマン(妖死族)なわけ。
死んでも心核さえ失わなければ蘇る能力がある。
敵に回すととても厄介なわけ。

とは言ってもリムル達と敵対してる以上、いずれ衝突は不可避。
率直なところこのままではリムル達にとって部が悪いことは確かなわけ。

さあどうするのかな?

その前にカリビュディスとの戦いが待ってるぜ!



2019-09-11 (水) | 編集 |


オープニングソング メグルモノはネームレスストーリーに比肩する大好きな曲だ。

雨上がりの空 星を数えた夜に
溢れた雫は 揺れる世界を写す
あらゆる事象(いのち)が 二律背反(アンビバレンス)を抱えて
流れる日々の中で瞬く
儚く散る花も 吹き荒れる風も
過ぎ行く今の証
刹那を生きるものへ あまねく届く歌が
自由の果てへ駆り立てるだろう
生き抜けと
We will find the way
誰もが等しく希望という種を持った メグルモノ
こじ開けた扉は語ることなく かすかな雲間に
星は巡る

ああ、なんて切なく、儚く、愛おしい歌なのだ。
そしてそこで生きる者たちへ、等しく希望を与えてる。
そんなふうに聞こえる、感動すらもたらしてくれるオープニングソングなわけよのさ。

 We will find the way ♪


2019-09-10 (火) | 編集 |
ヒューズ
ヨウム1

ジュラの新興勢力リムル達がオークロード率いる20万の軍勢を撃退したことが
西側諸国に伝わり、各国首脳に激震が走った。

ブルムンド國から自由組合連合ギルマスのフューズがリムルを見極めにジュラテンペストへ。
ファルムス王国からヨウム率いる雇われ辺境調査団が同じくジュラテンペストへ向かった。

一方ユーラザニア獣王国から魔王カリオンの片腕黒豹牙フォビオがリムル都市にやってきて
揉め事をおこしていた。

このエピソード17は後の西側諸国を巻き込んで起きるイベントにとても重要なんだよね。
キーパーソンが半分以上登場してるわけ。
各々の特徴や性格がよく表れていて、見るものを楽しませてくれるんだよ。

イベントのプロローグみたいなエピソードになっていて、ほっこりしちゃうんだな。

あのカイジンとリムルを貶めたベスターが改心し、99%の回復薬を開発しちゃうわけ。
その成果をリムルに褒められて、目頭を涙で濡らすベスターの変貌ぶりにウルッときちゃう。
誰が・・・俺がだよ!・・・ふっ・・・

フューズはドワルゴンと国交を結んだことを知り警戒を解き、温泉で寛ぐしね。
これこれフューズ君、温泉でお酒など飲んでていい身分だね。

リムル都市へ来る途中、大型スパイダーに襲われたヨウム一行は身構えてる間に、
ゴブタ率いるゴブリンライダーに、あっと言うまにスパイダーは駆除される。
強くなったねー、ゴブタ君・・・

このスパイダー、茹で上げたら超巨大なタラバガニに見えちゃうって、美味しそう。
訪問者含めて、ジュラの住民達と大鍋を囲んで宴会なんて想像もしなかったろうね。
魔物と人間が和気藹々と鍋つついて、酒飲んで盛り上がってるんだから。

ん? ミリムのこの顔は・・・

集う

揉め事起こしたフォビオを打ちのめしたので駆けつけたリムルに褒めてもらおうとしてるわけ。

ミリム「ふふーん、ふーん」

最古の魔王で超強いイメージ なし!
精神は完璧にお子ちゃま。
頭なでなでみたいなー。

憎めないよね、ほんとうに憎めないということかしらん。(笑)

フォビオはミリムに対して屈辱感と復讐心を燃やすんだけど、わかんないんだよね。
逆立ちしても勝てない相手に、そんな感情ってありなのかと疑問に思っちゃうわけ。
普通は恐怖心しか湧かないよね。

その復讐心が次のカリビュディスに繋がるわけなんだけど、ちょっとどうかな?
それがフォビオのキャラと言えばそうなんだろうけどね。

ヨウムに面白い提案したリムルはヨウムをサポートすることにしたのよさ。
ヨウムって何か持ってる男かもね。





2019-09-09 (月) | 編集 |
ミリム

ガビルの妹やその親衛隊に名前を与えたリムルはガビルにも名前を与えてしまった・・・
それは不本意だったみたいで、喜ぶのはガビルだけだったみたいね。

リザードマン達はドラゴニュートに進化しました。(^^)

リムルって名前がないと呼びづらい理由だけで名付けしてんだよね。
進化させるとか、強くするとか、そういう意識はまったくないわけ。
だから余計名前をもらった方はリムルを神のごとく尊敬し崇めちゃうわけよ。

それが全部リムル本人に還ってくることなんて夢想だにしないわけ。
そこがある意味大物なんだよね。
そこもこのアニメに惹かれるところだと思う。

安心したのもつかの間、十大魔王の上位魔王、ミリムの関心を買ってしまった。
カリオン、フレイ、クレイマン三魔王に手出し無用と釘を刺しジュラテンペストへビューン!

このアニメどうも少女系のキャラが多い、ミリムはその典型だよね。
年齢はここだけの内緒だがリムルの何倍もあるわけ、つまりXXX百歳・・・( ̄^ ̄)
そして世界に四柱しかいない竜種の一柱なんだよ。

ミリムはヴェルドラにとって姪になるわけ。
後二柱がどこかにいるのだけど、今のところまだわかっていない。

ミリムの下限の魔素量がリムルの十倍もあるみたいなので、勝てるわけもない。
しかし、そこはリムルの策士としての能力が上回った。
精神はお子ちゃまと看過したよのさ。

リムル最大奥義「蜂蜜食わせ」でミリムを陥落したんだー♪
すげーよ、すげーーーリムル♪

で、ミリムとマブダチまでなっちゃうんだから、人誑し・・魔王誑し?
こういうところもリムルの魅力になってんだよね。

シオンに言わせると「リムル様なら当然です。」胸を張って言われそうだわ。


2019-09-08 (日) | 編集 |
ジュラ

オークロードを倒したリムルはオーク達を許しドライアド立会いでジュラの大同盟を成した。

当然ジュラの盟主は森の管理人のトレーニーさんだと思ったのだが
あっさりリムルに丸投げなんだよ。
リムルも驚いて汗をかきかき、渋々うけたのね。
ほんと、リムルって人がいいんだよなー。

オークはオーガの里を滅ぼしたので、ベニマルへ俺の命で贖って皆を許してくれって懇願するわけ。

ベニマルの返答がかっこよすぎだよね。
思うところはあるが、いい人材をリムル様の許しも得ず殺しては・・・
なんて器が大きいっての。

親分ができてると子分まで良く育つ典型なんだろね、ねっリムルー・・・(くす、恥かしい?)

オークのリーダーにゲルドと名付け、15万のオーク全員に名前をつけたのよ。
全員ハイオークに進化したんだよ。
リムルはどんだけのことしたんだろね。

驚いてガゼル王までやってきて奥義の剣、地天轟雷でリムルを首実検したのよ。
それに合格したリムルはドワルゴン國と同盟を結んだわけ。

リムルは元が人間だから亜人ともうまくやってけるんだよね。

国づくりにおいては理想を持ってる訳だから迷いがない。
そんな主人を見てる部下はとても信頼してるんだね。
小梅太夫じゃないけど、ちくしょうー!と叫びたくなったわけ。
だって羨ましいじゃないかい。


2019-09-06 (金) | 編集 |
飢えるもの

ゲルミュットを食ったゲルドはオークロードからオークデザスター(魔王)に進化した。

捕食者のリムルと魔王ゲルド飢餓者の戦いは熾烈を極めた食い合いだったわけ。
リムルが言うには食い合いはリムルに分があったみたいね。

魔王になってないリムルが魔王まで負かすってどんだけ強いのかな?
リムルの勝ちで決着はついた。

本当に感心して凄い奴だなとリムルを思ったのはこの後の出来事なんだよ。
ゲルドの抱えてる罪や苦しみもみんな食っちゃったのね。
そして荒地が一面豊かな緑地になり水が流れ豊穣な大地に変化したわけ。

ゲルドはすっかり肩の荷を降ろし、リムルに感謝したわけ。
そして天に召されたんだよ・・・(泣)

リムルは大したスライムだ、小さき者だけど器が大きいんだ。

見習って欲しいわけ、どこかの大統・・・に・・くわっはははー・・(失礼)

2019-09-05 (木) | 編集 |
ゲル1


ゴブリンの長の長男にリグルと名を与えたゲルミュット。
リザードマンの首魁の息子にガビルの名も与えた。
そして死の淵にあるオークの長にゲルミュットは食事と名をやった。

魔物に名を授けることは己のエネルギー(魔素量)を分け与えることであり、
名付けられた魔物は力が増し強化され、進化する。

さすればゲルミュットっていい魔人じゃね?
無償で魔物を強くしてやり、命まで救ってやるなんて、なかなかできないよねー。
弱肉強食の世界で弱者に手を差し伸べてんだぜ、できたお方だよ。

だってさ、比べてみて。
街中歩いてた女子を付け回し酷いこと言って暴力振るっても見て見ぬふりの何と多いことか。
しかも助けを求めてんだぜ。

ねっ、ゲルミュットっていい魔人だろうーー・・・・・

表向きはそうなんだけど、実は裏があったというわけなのよさ。
魔王クレイマンの僕ゲルミュットは自分の手足となる魔王を産み出すためだったのね。
もうすぐ目的達成というところで邪魔が入ったわけ。

まさか虐げられたものがリムルの下に集い力をつけて立ち塞がるなんて思いもしなかった。

ゲルミュットの目論見は崩れリムルと相対したがあっさり負けてしまったわけ。
名持ちの魔人だから決して弱くはないのよ。
リムルが強すぎたわけ、力量を見極められなかったゲルミュットが悪い。

しかも助けを求めたオークロードに首を切り落とされるなんてドジだよねー。

自分の力を過信したのがゲルミュットの敗因かな?

オークロードはゲルミュットを食らって進化したよ。

恐ろしいオーラを纏ってリムルを睨みつけた。

どうなっちゃうのかな。
2019-09-03 (火) | 編集 |
オークロード

飢餓で苦しんでいたオーク達、生まれてきた赤ちゃんにミルクも与えられず、
次々と死んでいく。

今の世の最貧国の民が難民となり、放浪中に命を落としていく姿とだぶるんだよー。

辛いよね、悲しいよね、苦しいよね、神は何故こんな試練を与えるのかと呪うよね。
オークは逃げ込める場所などなく、追い詰められていたわけ。
そこに悪意を持った魔人ゲルミュットが現れた。

仮面をつけた魔人、見るからに胡散臭い雰囲気がプンプンだぜ。
オークの首魁は飢えと渇きで死の淵にいた。
まともならゲルミュットの提案など受けなかったと思うよ。

しかし悲しい哉、藁をも掴みたい所に、食い物と名前を差し出されたら拒否などできぬ。
拒否は死を意味したんだもん、王の死はオーク種族の絶滅の可能性もあったわけ。
しかたなかったんだ、ゲルミュットの言い成りになるしかね。

食事して飢えをしのぎ、名を貰い オークキング・ゲルドが誕生した。

ユニークスキル飢える物を獲得し、種族の飢えを全て引き受けた。
オークの皆んなが飢えないように肩代わりしたわけ。
それは首魁の半端ない優しさから来てるんだろうなと思うんだ。

ただ、その代償があまりに大きかった。
オークキングはいつも飢えていた、満たすために食えるものは何でも食った。
オーガの里が襲われたのも飢えを満たすためだったわけ。

そして誰を恨むでなく、飢えを満たすためジュラの森の餌を求めて進軍していた。
その途中に立ちはだかるリザードマンもオークにとって餌だった。

怖いよね、怖いよねー。
オークキングは片っ端から食いまくり、オークロードに進化したわけ。

リムルは空からオークロードを視認した。

リムルとオークロードの一騎打ちは避けられない。


2019-09-02 (月) | 編集 |
オーク

ゴブリンを伴ったガビル一行はオーク群と戦闘中だった。
共食いしたオーク群に怯んだ一瞬、リザードマンの一人が犠牲になった。
それを食ったオークは彼のスキルを我が物にし、鱗、水かきを得て俊敏になった。

さーて、ガビルはそれ程馬鹿じゃなかったわけよ。
初めてオークの強さを理解したわけね、それで皆を引き連れ逃げようとしたが
時すでに遅しで、囲まれてしもた。

謝っても済む話じゃないし、逃げられないし、負けを認めて全滅もやだし、
腹をすかして襲いかかるオークの目はいっちゃってるから、食われちゃうわけよ。
時間稼ぎのわけじゃないだろうけど、円陣を組んで防戦することにしたわけ。

どこまで持ちこたえられるかガビルにとってもわからなかったのね。

一方リムル達は戦地に赴く途中リザードマンの首魁の娘を救っていた。
彼女をリザードマンの代表と認め急場の同盟を結び、囚われた首魁を
ソウエイが助けたのね。やはりソウエイはできるイケメンなのね・・・フッ・・

オークジェネラルとサシの勝負を挑んだガビルは五分の戦いをしていた。

思った以上にガビルも強いなと思ったよ。
サシの勝負は部下やゴブリンを守るためでもあるとおいらは睨んだわけ。
しかしジェネラルはそれ以上に強かった。

空中に飛んだガビルは上部からオーク目掛けて槍を突き下ろした。
しかしジェネラルの盾に阻まれ、斧で薙ぎ払われ吹き飛んだ。
そこへ斧が一閃ガビルの頭へ迫ったわけよ。

死んだ・・・そう思った瞬間斧は弾かれた、おっ漫画のような展開、リムルか?

・・・アニメなんすけど・・・

ななな、なんとゴブタ君じゃありませんか! かっこよすぎー!
ハクロウに鍛えてもらってるからガビルより強いのは確かだよね。

鬼人達も戦いに加わって武装オークを蹴散らしてますよ。

ベニマルの範囲魔法はリムルの黒炎魔法みたいで超強力、千人単位で消し去ってる。

シオン大太刀の斬撃は大地を破り裂き何百m先のオークまで消し飛ばす威力だもん。
リムルがそれ見てシオンを怒らすのは止めようとまで思わせる獰猛さだよ。

そしてランガはついにテンペスト・スター・ウルフに進化しました。
歌舞伎なら、待ってましたー!の掛け声があがりそうですわ。
オークジェネラル含めて数千単位のオークを壊滅させたデスストームが超絶すぎて恐ろしい。

そしてリムルの目に留まったのがオークロードだったわけ。

リムルとオークの首魁の一騎打ちが始まろうとしていた。




2019-08-31 (土) | 編集 |
ドライアド

あれ?
リムル、ベニマル、シオンとシュナがジイーっと誰かを見つめてるよ。
その視線の先にいるのは緑色のトレーニーさんじゃありませんか。

って、ケアテーカーさんは知ってるかも知れないけど、初登場なんすけど。

失礼しました。m(__)m

ジュラの森の管理者の木の妖精、ドライアドのトレーニーさんでした。
オークロードに率いられた20万の武装オークはジュラの森にとって脅威になってる。
オークの討伐をリムル達へ依頼しにきたというわけね。

どうもドライアドだけでは手に余るのが本音みたいやわ。
最初リムルも困ってたが鬼人達にとっては仇だからシオンが勝手に引き受けちゃったよ。
人の良いリムルはしょうがないと半ば諦めたように引き受けたわけ。

秘書兼護衛のシオンは大喜びですわ。^^;

でもねー、ホブゴブリン、ゴブリナ、テンペストウルフ、鬼人達では
戦力不足だよね・・・ここはリザードマンにも頑張って欲しいわけよ。
しかし、あのガビルじゃちょっと心もとないよね。

ソウエイ

リザードマンの首魁へ直接リムル様の話を伝えに行くと申し出たではないかーい。
リムルはまかせたと言えば、ひとつ返事でさっと消えるソウエイ。

いやーその後のリムルの言葉がいつまでも残る程おもしれーんだわ。^O^

リムル「何その自信、やだイケメン。」<ーー韻ふんでるし。

ソウエイはリザードマンの首魁に会いリムルの言葉を伝えた。
リムルが同盟を望んでること、リムル到着まで戦いを始めないこと。
オークの中にオークロードがいて危険極まりないことなど。

首魁は鬼人の実力を知り、それを従えてるリムルの凄さを直感し
直に会ってから同盟を結ぶことをソウエイに告げた。

・・・・・・

しかし、ガビルがね・・・ガビルがオークロードの危険さを知らなかったのよ。
己の力を過信してリザードマンの領地で戦さを始めてしまったわけ。

切りかかった最初は良かったけど、倒されたオークが共食いしたんだわ。
共食いの後のオークは怪しい力を増したわけ。
牛丼の増し増しみたいなー、ハッキリわかる雰囲気が現れてがビルは驚愕したね。

あああ、どうなっちゃうのかな?
リムル達が到着する前にリザードマン達は滅んじゃね。

どうするよ、ガ・ビ・ル !


2019-08-29 (木) | 編集 |
ガビル

ゲルミュットにゲルドと名付けられ食い物を貰ったオークはハイオークに進化し
魔人フットマンと共にオーガの里を襲った。

オーガの里は焼かれ残ったのは僅か6名、オーガはリムルとの戦闘後リムルの配下に入った。

オークの群れは重装備し20万をはるかに超えた軍団に増えていた。
ジュラの大森林を侵食しつつリムルの村へ近づきつつあったが、
その途中にリザードマンの支配地域があり、その長はある恐怖を抱いていた。

だよねー、だよねー。
普段ばらばらな豚どもが、なんでそんなに統一されてんのかと思うわけ。
しかも20万もの豚が一糸乱れず行軍するなんて可笑しいわけ。

オークロードがいるはずなんだけど、それって大変なことなんだよね。
リザードマンの戦力は1万人だから、そのままでは負け確定ね。
だから長はガビルにジュラの森へ仲間集めを命じたんだよ。

ただねーこのガビルはねー、ネームドなんだけどチト軽いってゆーか、
お調子者というか、ほんまに責任果たせんのーと思っちゃうわけよ。
まっ一応ネームドだし、次期リザードマンの首魁候補だし、部下にも信頼があるようだし、
責任感もあるみたいだし・・・そこそこ期待はしてるんだよね。

村々のゴブリン達を仲間にして7、8千人くらい戦力になって、
ようやくリムルの村にやってきた。

結構戦力アップに気を良くしたか、元々調子こいてたかわかんないけど、
カッコつけてリムルの前に上から目線(今の韓国政府みたいな、爆)で登場しちゃったわけ。
リムル達はスゲーかちんときたよね。(今の日本政府のように、国民も同じく、苦笑)

ガビルと勝負することになったが、なんとランガがゴブタを推薦したのよ。
終わったと思ったね。あのゴブタだぜ、ランガでなく、シオンでなくソウエイでもない。
あのゴブタじゃねーと思って見てたわけよ。

そしたらどうよ!
影移動を使ってガビルの後ろに現れて、蹴り一発で失神させてしもたわけ。
えっ ゴブタいつのまにそんな技覚えたの?っと驚いたね。
リムルも驚いてたし、おいらだけじゃないみたいだった・・・
けど、リムル以外は皆当然という態度に、またビックリですわ。

ゴブタ本当に意外性があるんだよなー。

それにしても尻尾巻いて逃げてったリザードマンって弱すぎんじゃね。
大丈夫か?と心配になった。

しかしオークロード率いる軍団はリザードマンの領域の目の前まで来ていた。

んんんんんん・・・心配やなーーー頑張れよガビル!


2019-08-27 (火) | 編集 |
鬼神

名前をもらったオーガ達は進化して鬼人になった。
そして魔素量も増え格段に強くなった。

右からハクロウ、シュナ、ベニマル、シオン、ソウエイなのだ。

・・・あれ?・・・一人たりないすか?

くろべ

クロベエ、リムルが顔を見て普通のオッさんと凄く安心したのが面白かった。

ハクロウは渋い銀髪の相談役みたいで貫禄があるし、
ベニマル、ソウエイはイケメンだし
シュナはとーっても可愛し、シオンはボインの魅力いっぱいの美人だよ。

でもおいらから見たらリムルは羨ましいとおもうわけ。

これからいつもリムルはシュナとシオンに取り合いされるんだもん。

そんなの羨ましすぎるってもんっしょ。

・・・・・